
Jリーグ王者の鹿島アントラーズはグループG、川崎フロンターレはグループH、名古屋グランパスはグループEに入った。
グループステージは、4チームずつが8グループ(グループAからDは西地区、グループEからHは東地区)に分かれてホーム&アウエーの6試合を行い、各グループの上位2チームがベスト16に進出。
ラウンド16はグループステージ首位チームのホームで1試合を戦う。準々決勝のカードは、再度組み合わせ抽選を行い決定される。
決勝は、11月6日または7日に東京・国立競技場で行われる。優勝チームはアジア代表として、09年12月にUAEで予定されているFIFAクラブワールドカップへの出場権を得る。【sportsnavi】
グループステージの組み合わせ
<グループE>
蔚山現代(韓国)、ニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア)、北京国安(中国)、名古屋グランパス
<グループF>
ガンバ大阪、FCソウル(韓国)、スリウィジャヤ(インドネシア)、山東魯能(中国)
<グループG>
上海申花(中国)、プレーオフの勝者2、鹿島アントラーズ、水原三星(韓国)
<グループH>
セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)、天津泰達(中国)、川崎フロンターレ、浦項スティーラース(韓国)








